どうもっ! ウキザワウキオですっ!
それでは、今日も元気にいきましょうっ!
今日のテーマは!?
どうやったら上手く撮れるんだろ。もっと多くの人に見てもらえるんだろう。
初心者なりに思うことを話していこうと思うよ。
何を持って『上手く』撮れたってことになるんだろう?ウキザワ自身が上手く撮れたと思った時?ウキザワの写真を誰かが見て『上手い』と言ってくれた時、それが上手く撮れた時なんだろうか。
ウキザワは思うに、写真を誰かが見て『上手い』と言ってくれた時が上手く撮れた時になるんだと思うんだ。 もちろん、ウキザワ自身が『上手く撮れた』と感じたことは大切にしなければならないよ。少しでも早く写真が上達するには、ウキザワの写真を誰かが見て『上手い』と言ってくれた時、その写真は『なぜ他の写真と比べて上手く撮れた』と言われたのか考えなければならないと思う。
そうやって修正を繰り返していくことによってもっと多くの人に見てもらえる写真になると思うんだ。
では、もっと多くの人に見てもらえる写真ってなんだろう?一秒でも長く見てもらえる写真ってなんだろう?
それは、人を惹きつける力のある魅力的な写真なんだとおもんだ。『魅力的』と感じる写真にはきっと見ている側に持ち合わせない『その人らしさ』を感じているんだと思う。たとえば、風景の写真を見て魅力的に感じるのはその人が見たことのない景色で『自分にはないもの』に魅力を感じているんだと思う。たとえ、見たことのある景色の写真であっても『その人らしさ』がその写真にあると自分には持ち合わせないものを感じて魅力的に感じるんだと思うんだ。
『その人らしさ』ってどこに現れるんだろうか?
構図?F値?ISO?
いわゆるテクニックと言われる部分に感じるんだろうか。
ウキザワは魅力的に感じる大部分はそこにはないと思うんだ。
もちろんテクニックは非常に重要だとは思うよ。
だけど、テクニックの多くは世の中に知られている、その中でも人を惹きつけるかそうでないかが存在している。だから、人を惹きつける魅力さはテクニック以外に感じていると思う。
それが、見ている人を一秒でも長く写真にとどまらせているんだと思う。では、それは何か、それはきっと前述したように『その人らしさ』だと思う。
『その人らしさ』は複合的な要素で構成されていると思うんだ。その人が明るい写真が好きなのか、人の笑顔をよく撮るのか、どんなレンズが好きなのか。その人の好みとか癖が『その人らしさ』を表していると思う。
最初に、誰かが『上手い』と言った写真をみて修正していくべきと言ったよね。忘れてはならないのは『自分らしさ』を失わないこと。自身がどんな写真が好きで、どんなレンズが好きなのか、こういう『自分らしさ』は失わないようにしないといけない。
なければ『自分らしさ』を失い『上手い』と言われるけど『魅力的』には思われず人を惹きつけることのないただ、『上手い』だけの写真になると思う。
最後に、初心者のウキザワウキオもこれからたくさんの写真を撮ると思う。多くの人に見てもらうためにも『自分らしさ』を忘れないようにしたいねっ。
今回はここまで!!!!またっ次回、お会いしましょう!
またねっ!!!
コメント